新潟の風景に新たな視点を与えてくれるクリエイターを紹介するページです。
1947年新潟市生まれ。フリーランスカメラマン。1990年から被写体の素材を活かし こだわり・遊び心をもって新潟の街を撮りつづけている 主な個展に「A SCENE OF NIIGATA 見慣れた街の光景より」(1995年)、「5人の目が見た新潟下町展」(2001年)「相田諒二写真展」(2006年)など。 (掲載した写真は新潟市中央区古町通3のアートショップ「LA DEFANSE DEFUSION」でポストカードを購入できます)